文章作成ってホントに必要?

今回のテーマは『文章作成』です。

え?
仕事って、言われたことを処理するだけで、
自分で文章を考えて作るとかムリ!

そもそも作文とか
読書感想文とかすごく苦手だし、

仕事で自分の考えを
求められる仕事なんて手が震えてしまう、、。

そんな事が頭をよぎったりしてませんか?

小学生の頃、
書いた読書感想文で、

なんと、内閣総理大臣賞を
受賞したことがありました。

その読書感想文の話になった時、
家族から言われた言葉は

何を言いたいのか伝わってきてすごく良かった
です。

小学生でも、
何を伝えたいのかよく考えた
文章だったのかもしれません。

その後、
賞をとり続けたわけでも無し、
作家を志したこともありません。

ですが、就職した後
仕事での『文章作成』は
必ずついてまわります

例えば、
見積書、報告書、稟議書、
懇親会のご案内、

社内とのやりとりや
お客さんへのメール返信、

事務系のお仕事において、
文章を作成しない仕事は
限りなく少ない
でしょう。😔

では一体全体、
文章作成ってどうしたらよいの?
何から手をつけたらいいのか?

「文章作成、ここまでできます!」

みたいな明確な基準がある検定取らなくちゃダメ?
そもそもそんな検定あるのかな。

文量は?論文くらい?
論文って何文字?

タイピングも早くないし、
それだけで日が暮れてしまう。。

他にも仕事はたくさんあるのに、
文章作成に時間を割くって本末転倒だよね?

色々と思いが駆け巡っていることでしょう。

皆さんがこれから働く場で
必ずついて回るのが文章作成
ということ、

そしてそれが大切なことは
お分かりいただけましたでしょうか?

それでも、
何から手をつけたらいいかわからない、

焦りを感じてしまわれた方、
案ずることはありません。

文章作成が大切なことがわかった

自分は不得意分野かもしれない

文章作成は不得意でも仕事上で押さえるポイントを学ぶ!
ことが必要です。

では、次回は文章作成のポイントをお伝えしますね。😀

必ずくる未来を信じて、また次回です。